November 2008
“(麻生議長) 67歳、68歳になって同窓会に行くと、よぼよぼしている、医者にやたらにかかっている者がいる。 彼らは、学生時代はとても元気だったが、今になるとこちらの方がはるかに医療費がかかってない。 それは毎朝歩いたり何かしているからである。私の方が税金は払っている。 たらたら飲んで、食べて、何もしない人の分の金を何で私が払うんだ。 だから、努力して健康を保った人には何かしてくれるとか、そういうインセンティブがないといけない。 予防するとごそっと減る。 病院をやっているから言うわけではないが、よく院長が言うのは、 「今日ここに来ている患者は 600人ぐらい座っていると思うが、この人たちはここに来るのにタクシーで来ている。 あの人はどこどこに住んでいる」と。みんな知っているわけである。あの人は、ここまで歩いて来られるはずである。 歩いてくれたら、2週間したら病院に来る必要はないというわけである。 その話は、最初に医療に関して不思議に思ったことであった。 それからかれこれ 30年ぐらい経つが、同じ疑問が残ったままなので、何かまじめにやっている者は、 その分だけ医療費が少なくて済んでいることは確かだが、何かやる気にさせる方法がないだろうかと思う。”
—またまたマスゴミのお得意、コメント「切り貼り」。 - My favorite ~Osaka, Japan~ - Yahoo!ブログ (via utatane) (via kouma)